大切な赤ちゃんに何かあってはいけません。日本育児では、取り扱い商品の安全性に細心の注意を払っています。その基準や判断材料となるマークについて、ご紹介します。
日本国内でチャイルドシートの販売・使用には、国土交通省の定めた安全基準に適合していなくてはいけません。安全基準に適合したものには、以下のような型式認定マークか、型式認定マークが製品に貼付されています。
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日本育児の輸入・販売するチャイルドシートは、すべて欧州基準「ECE R44」若しくは、米国基準「FMVSS213」に適合しており、安心してご使用いただけます。
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軽量コンパクトで持ち運べるチャイルドシート。小さくてもお子様の安全はしっかりと確保。 |
お子様の成長に合わせて、チャールドシートとブースター。長く使えて経済的。 |
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スタイリッシュなトラベルシステム!新生児用カーシート、べビーキャリーとしても使える多機能ベビーカーです。 |
3歳頃~12歳頃まで長く使えます(体重15~36kg)。 |
Q.1:使用してよいチャイルドシート」とはどのようなものでしょうか?
Q.2:チャイルドシートは何歳まで使えばいいのですか?
Q.3:ベビーシートからチャイルドシート、さらにジュニアシートに切り替える時期や選定の目安は何でしょうか?
A.3:お子さまの体重により使用できるチャイルドシートが区別されています。お子さまの体格に合ったものを選ぶことが大切です。製品に記載された目安の年齢(月齢)、体重の記載を参考にお子様の成長に合わせてご判断ください。
Q.4:ベビーシートは新生児から使えますか?
A.4:後向きチャイルドシートで、新生児を含む乳児用の製品をご選択ください。乳児の上半身(頭・首・背中)全体を背中全体の広い面積で受け止め、もしもの衝突の際の乳児への衝撃を、腰・首・肩全体で分散し、受け止める構造になっています。
A.5:中古のチャイルドシートを購入したり友人から譲り受けて使っても大丈夫ですか?
Q.5:見た目に外傷などが無くても。事故や強い衝撃を受けたものは見えない亀裂や損傷のある可能性があります。また、古い物は、経年劣化によりチャイルドシートの性能を維持できていない場合も考えられます。使用状況の不明なチャイルドシートのご購入やご使用はお勧めできません。
小さなお子様が遊ぶオモチャは、特に安全な物を与えたいと考えられるのは当然のことです。そのため、海外から輸入する小さなお子様向けのオモチャは、安全性を確保するために「食品衛生法」で定められた検査をおこない、安全であることを確認し、お客様へお届けしております。
以下に、その「食品衛生法」の検査内容について、ご案内いたします。
対象となる製品:乳幼児の接触により健康を損なう恐れのあるおもちゃ
対象となる製品は、 「化学成分の溶出試験」「材質試験」を行い、基準を満たしたものを皆様のお手元にお届けしております。 安心してご使用ください。
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小さなお子さまの様子を離れた場所から見守ることができるとても便利なべビーモニター。ですが、基準に合格していない製品を使用することにより、そのモニターから発せられる電波により、御家庭の電子機器の誤作動や通信機器への悪影響が起きることがございます。
日本育児のべビーモニターは、すべて日本の基準をクリアした製品をご提供しております。
べビーモニターは、赤ちゃんの様子を子機でキャッチし、情報を電波に変えて親機へと送信しております。ここで使われる「電波」は、広く公共のものとして扱われており、その使用には「電波法」で規制されております。
また、一般的には、国内の基準に則ったべビーモニターは電波が著しく微弱なため無線局の免許を受ける必要がありませんが、基準に合致しなければ免許(お客様自身に)が必要となるため注意しなければなりません。海外で販売されている製品を持ち帰ったり、並行輸入品として購入したりすると、電波法に違反する恐れがございますので、十分ご注意ください。
詳しくは、総務省 微弱な電波を利用した無線設備をご覧ください。
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離れた場所から赤ちゃんの声をキャッチする、
ベビーモニター |
2way方式ベビーモニター。離れた場所から赤ちゃんの声をキャッチ。双方向通話が可能。 |
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離れた場所から赤ちゃんの様子を映像で確認! |